【ビフォアー】

入り口は狭く
夏は熱がこもるという、大きな問題を抱えた住宅です。
しかし匠の手にかかればこのとおり!
【アフター】

なんということでしょう!
壁一面を、大胆にもぶち抜き、大きな窓を作ったではありませんか!

窓は一つだけではありません。
こちらの面もすっかり壁が無くなってます。
大きな空気の通り道が出来たことにより
快適な空間へと生まれ変わったのです!
2面の壁は残すことで、耐久性も確保するという
匠の粋な計らい…。
では、さっきから、見切れてた匠を改めてご紹介。

人読んで、破壊の錬金術師。
匠は1週間もしないで、このリフォームを成し遂げました。
好きな物は頭を撫でられる事と、食べること。
嫌いな物は病院です。
【番外編】
こちらは先代のうたた寝ハウス。
すでに大破した木のお家と、自立できないほどの改築を施されたうたた寝ハウスを合体させ
より頑丈で隠れ家として優れたお家となっております。
もうちょっとデカイ二足歩行の匠の技です。

外壁をかじって二度おいしい。
写真が下手すぎて愛くるしさがまったくつたわんないよ…!
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漫画は無事、下書きペン入れ作業までいってます。
自分としては、色々模索して、描き方を変えてみたので
作業も楽しいし、出来上がるのも楽しみです。
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今週のルパンを見て、”退廃的な美しさ”って
私、好きだな〜!
って思いました。
惹かれる雰囲気というか。
グロは特に好きなわけじゃないんだけど
退廃的な美しさのあるグロは好き!
エロチックな退廃的な美しさとかも、好き!
退廃的だけでも好きだけど、美しさがあるともっと好きな気がする!
そうやって好きな雰囲気を言葉に表す事は、妙な縛りをつけてしまいそうで
良い事ばかりではないような気もするけど
なーんかシックリ来たのです。
まぁ、縛るほど具体的な言葉じゃないし、問題は無い!
他にも好きな物いっぱいある気がするしー
気まぐれと雑食ぶりには自信があるよ!
そんなフェチの話だけじゃ何なので
血糊銭型をかいときました。
(峰不二子という女の4話のワンシーンです)
血糊テキトーだし大丈夫だと思いますが
まっかっかなので、いちおう折りたたみますぞ。
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コミスタを、しばらく触ってなかったので、ペン設定いじりながら描いてみました。
コミスタ難しいですorz
歳取ると、新しいツールを覚えられない事に
危機感を覚えますw
そして、意地でも使いこなさねば
老化が加速してしまう…
と言う感じがしてしまいます。
意地の他にコミスタを使いたい理由は
パース定規ですね。
憎たらしい程便利です。このやろう。
でも、操作が上手く出来なくて
人物のパースとぜんぜん背景が合わせられなかったと言う…。
便利なんだけど、上手く使えない。
もどかしー!
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